ホイスコーレ札幌 第22期 第10回

2019.06.06 Thursday 10:39
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     第22期「ホイスコーレ札幌」第10回の講義(65日)は、北海道大学農学研究院助教の田上貴祥先生による「糖質と酵素の化学」でした。先生はこの「ホイスコーレ札幌」で2回講義をしていただいた同じく農学研究院の志村華子先生の夫君です。札幌生まれ札幌育ちという自己紹介があり講義に入りました。学問の先端を豊富な図などを使って分かりやすく講義をしていただきました。「科学と化学」の説明から入り、物質を構成する基本単位は“元素”である、原子が結合することで化合物(分子)となる、“糖質“”はどんな化合物?、“糖質”の機能、まとめ‥質とは、“酵素“はどんな化合物?、酵素研究の歴史、酵素の機能と三次元構造の関係、まとめ酵素とは、日用品における酵素の利用、本日のまとめ、の順に講義されました。順序良く基礎から化学の最先端そして応用までの話でよく理解できました。また、化学が日常の生活に深い関係を持っていることも理解できました。

     

     

     

     

     

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    ホイスコーレ札幌 第22期 第9回

    2019.05.30 Thursday 12:03
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      第22期「ホイスコーレ札幌」第9回の講義(5月29日)は、北海道教育大学札幌校教授の菅野淑子先生による「差別とハラスメント」でした。第20期の「女性活躍推進の時代に」に引き続く2回目の講義です。今回の講義は、差別とは、差別を身近に感じたことはありますか、札幌市交通局「女性と子供の安心車両、東京大学さつき会奨学金の募集、小樽温泉訴訟、こんなことがあったらどうしよう、被災者への偏見、ある企業の採用ページが話題に、問題は「合理性があるかどうか」、差別を禁止する法律、さまざまな性差別、非正規雇用と正規雇用、丸子警報機事件判決、差別を認定するためのポイント、差別と不利益取扱い、ハラスメント、この際「いじめ」についても考えてみよう、雇用均等部(室)への相談状況、福岡セクシュアル・ハラスメント事件その他、R大学(ハラスメント)事件、まとめ、考えてもらいたいこと、と豊富かつ多彩な内容で多くのことを学びました。受講生のほとんどが女性であるためか、講義の途中でも次々と質問が出され、活気ある講義となりました。

      本日は、講義終了後助手の杉山旬さんが30分ばかり話をしました。彼はホイスコーレに興味と関心を持ち、そのためもあって今期の「ホイスコーレ札幌」の助手を務めていますが、4月にデンマークのノーフュンス・ホイスコーレに同好の人たちと1週間ばかり滞在し、体験してきました。この報告をするとともに、デンマークのホイスコーレについて紹介し、次いで「北海道にフォルケホイスコーレを」の夢を語りました。ノーフュンス・ホイスコーレは、アンデルセンで有名なオーデンセの近くにあり、なんと日本人(千葉忠夫氏)の創設による学校です。

       

       

       

       

       

       

       

       

       

       

       

       

       

       

       

       

       

       

       

       

       

       

       

       

       

       

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      ホイスコーレ札幌 第22期 第8回

      2019.05.23 Thursday 10:09
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        第22期「ホイスコーレ札幌」第8回の講義(5月22日)は、フリージャーナリストの岡田 実先生による「マスコミと権力」でした。北海道新聞社で経済関係の仕事をされた先生は、1990~1992年にウイーンに滞在され、ドイツ統一、湾岸戦争、ユーゴ戦争、ソ連崩壊、チェコスロバキア分裂などを取材されました。その経験と、最近訪問されたこれらの国の現状について話されました。道新を退職されてからはフリージャーナリストとして各方面で活躍されています。マスコミと権力については、ジャーナリスト受難の時代、権力側の思惑、日本も例外ではない、ジャーナリズムは衰退したのか、記者クラブ=諸刃の剣、望月衣塑子問題はジャーナリズムの試金石、をキーワードに解説されました。話はトランプ大統領、習近平政権、安倍政権、NHK、民放(テレビ朝日など)、そして新聞(東京新聞など)と具体的な内容でした。マスコミ側の問題点も取り上げられました。注目されている望月衣塑子問題については相当詳しく話されました。普段知らされている事柄の裏側に迫る興味深い講義でした。

         

         

         

         

         

         

         

         

         

         

         

         

         

         

         

         

         

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        ホイスコーレ札幌 第22期 第7回

        2019.05.16 Thursday 10:40
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           第22期「ホイスコーレ札幌」第7回の講義(5月15日)は、当別町町長の宮司正毅先生による「命を守る術(すべ)」でした。「ホイスコーレ札幌」における2回目の講義です。世界を広く見てこられた先生は、後年になってから政治家になられた異色の存在で、本日の講義もグローバルなものでした。命を守る術について、生物の中のヒトとして、世界の中の日本人として、そして個人として何が問題であり、どう対処すべきかを講義されました。世界の政治経済的軍事的状況さらには歴史の把握から進展著しい科学技術への理解と利用、日本人のあるいは若者の生活意識まで、それは広範な話でした。その中で日本の特異性に触れ、それらを理解したうえで、世界の中で日本が、日本人が生きていく術を学ぶべきであると話されました。

           次いで、当別町長としての話に入り、当別町の立地条件や特色を取り上げられ、それに基づいて取り組んでいる事業などについて説明されました。話は産業、教育、観光にまで及びました。

           本日の講義には、当別町の職員2名も参加しました。

           

           

           

           

           

           

           

           

           

           

           

           

           

           

           

           

           

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          ホイスコーレ札幌 第22期 第6回

          2019.05.08 Wednesday 23:02
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             第22期「ホイスコーレ札幌」第6回の講義(5月8日)は、学校法人八紘学園園長の桑原眞人先生による「学校法人八紘学園北海道農業専門学校の循環型農業実践教育〜市街地での野菜、花き、果樹及び牛乳の生産から販売まで〜」でした。受講生は9時45分までに豊平区月寒2条14丁目にある八紘学園の校舎に集まりました。まず、桑原先生から自己紹介があり、八紘学園の概要について説明がありました。次いで環境保全型農業についての講義がありました。講義終了後、バスで校内を見ながら説明を受けました。牛舎に立ち寄り、60頭くらいのホルスタインを見ながら担当の先生の説明を聴きました。牛の大きさに一様に驚き、圧倒されました。質問が沢山出て活発な時間を持ちました。そこから歩いて農産物の直売所に立ち寄りました。ここで説明を受け、12時ころに解散となり、あとは各自自由に買い物などを楽しみました。アイスクリームや牛乳の無料サービスもありました。帰りに学園創立者である栗林元二郎の石庭を見物しました。枝垂桜が見事でした。

            天気は曇りで寒い日でしたが、幸いに雨は降らず、出席率も良く、充実した半日でした

             

             

             

             

             

             

             

             

             

             

             

             

             

             

             

             

             

             

             

             

             

             

             

             

             

             

             

             

             

             

             

             

             

             

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            ホイスコーレ札幌 第22期 第5回

            2019.04.24 Wednesday 18:55
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              第22期「ホイスコーレ札幌」第5回の講義(4月24日)は、北海道龍馬会事務局長の小宮山一夫先生による「龍馬を愛した女性たち〜龍馬異聞・史実と伝説〜」でした。「龍馬の魅力は、多くの女性を引き付け、短くも傑出した人生に彩を添えている。龍馬を愛した十三人の女性の内から、激動の幕末を、龍馬とともに生きた三人の女性の生涯をたどる」もので、時代の流れ、関係ある事件を説明しながらの講義でした。十三人の女性とは、坂本幸、坂本伊与、坂本千鶴、坂本栄、坂本乙女、平井加尾、千葉佐那、楢崎龍、お元、大浦慶、寺田屋お登勢、お徳、川島田鶴で、このうち加尾、佐那、龍の三人に龍馬の姉乙女を加えた講義でした。先生は手紙などの資料を用意され、またスライドにより当時の様子をわかりやすく熱っぽく説明されました。興味深い挿話が至る所にちりばめられ、龍馬とその時代の魅力ある女性を知ることができました。「ホイスコーレ札幌」では昨年、坂本家ゆかりの地浦臼へ研修旅行に行っており、この折にも小宮山先生にお世話になっています。本日の講義で龍馬とその時代を一層理解することになりました。

               

               

              龍馬会ホームページ→http://hokkaidoryouma.web.fc2.com/index.html

               

               

               

               

               

               

               

               

               

               

               

               

               

               

               

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              ホイスコーレ札幌 第22期 第4回

              2019.04.18 Thursday 13:35
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                22期「ホイスコーレ札幌」第4回の講義(417日)は、特定非営利活動法人日本臨床美術協会登録認定団体、臨床美術「ほっかいどう」代表の臨床美術士、土門 環先生による「脳が喜ぶ!心が笑う!臨床美術」でした。先生と協力者6名は早くから講義室に来られ準備をされました。受講生のほとんどが「臨床美術」とは何か知らないことから、何が始まるか興味津々で講義の開始を待ちました。講義はこの臨床美術とは何かの解説から始まり、ある程度の知識を得てから、実践を試みました。用意された道具などを使い、絵の具で絵を描くというもので、どうゆう結果になるか期待しながら先生に指示に従い、絵の具を使いました。それぞれ美しい絵が出来上がり、前に張り出して鑑賞しました。これは、作品を楽しみながらつくる→五感を刺激→脳が活性化→心の開放→生きる意欲がわいてくる!の流れを意図したものです。先生らは臨床美術を全道に広めようと活動されています。質問も多く出て、楽しい講義でした。

                 

                臨床美術「ほっかいどう」のホームページ → https://arttherapy.jimdo.com/ 

                 

                 

                 

                 

                 

                 

                 

                 

                 

                 

                 

                 

                 

                 

                 

                 

                 

                 

                 

                 

                 

                 

                 

                 

                 

                 

                 

                 

                 

                 

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                ホイスコーレ札幌 第22期 第3回

                2019.04.11 Thursday 16:12
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                  第22期「ホイスコーレ札幌」第3回の講義(4月10日)は、北海道大学第15代総長丹保憲仁先生による「大変革の21世紀〜近代の終焉から後(脱)近代への発進」でした。講義室のある北大遠友学舎は丹保先生が総長の時に出来たもので、先生も感慨深げでした。講義は、先生が最近書かれた同名の本に従っており、受講生全員にこの本を無料で下さいました。その内容は表題から分かるように大きくかつ広範囲にわたっていますが、主として地球上の人口、環境、エネルギー、生産性、食料、水の問題について話されました。先生の専門である水の話しに入ったところで時間切れとなってしまいました。いずれも遠いようで、しかし差し迫った問題であり、受講生は理解を深めました。

                  本日の講義にはこの「ホイスコーレ札幌」で2回講義をしていただいた山崎英氣先生も聴講されました。山崎先生は丹保先生と同じ研究室の後輩でした。

                   

                  講義終了後、遠友学舎前で集合写真を撮りました。

                   

                   

                   

                   

                   

                   

                   

                   

                   

                   

                   

                   

                   

                   

                   

                   

                   

                   

                   

                   

                   

                   

                   

                   

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                  ホイスコーレ札幌 第22期 第2回講義

                  2019.04.04 Thursday 15:18
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                    第22期「ホイスコーレ札幌」第2回の講義は、スウェーデン、ストックホルム大学大学院生のソフィア・ヤンベリさんによる「カール・ラ―ション スウェーデン人の夢と理想を描いた、過去も現代もスウェーデンの国民に愛されている画家」でした。ソフィアさんは、大学で日本語を学び、現在は当別町にある一般社団法人スウェーデン交流センターに所属して日本との交流事業に当たっています。「ホイスコーレ札幌」からカール・ラーションについての話を依頼された彼女は、スウェーデンへの一時帰国を利用し、カールについて調べました。そして意外な事実を発見したのでした。カールが過ごしたダーラナ地方のスンドボーンは、彼女の郷里でもあり、彼女の曾祖父はカールと知り合いの仲であったかもしれないのでした。このようなこともあり、話には熱が入り、彼のことがよく分かる講義になりました。質問に応えて妖精の話も出ました。美しい絵画などの写真、ひらがな、カタカナ、漢字を交えた説明文、アクセントも文法も正しい日本語での説明、受講生は聞き惚れました。日本とスウェーデンの架け橋になるよう期待しました。

                    なお、カールの種々のグッズが展示されました。

                    講義の内容は、カールと家族の生活を細かく描いたもので、新事実も紹介され、興味深いものになりました。項目だけを挙げておきましょう。カール・ラーションとは?、1890年代のスウェーデン、カール・オーロフ・ラーション、育ち、ラーションの才能が発見される、芸術学院、ビルヘルミーナ、パリでの失敗、Grez-sur-LoingOpponenterna vs. Akademien,カーリン・ベリオーとの出会い、カーリン・ベリオーとは、カーリンとカール、イタリアで壁画の興味を持つ、友達の支援Strindberg, Fuerstenberg、国立博物館などの仕事、リッラ・ヒットナース、都会と田舎、カントリーサイドの憧れ、良い人生のシンボルとなったダーラナ地方、現実の社会と描かれたもの、独自のスタイルを確立した1890年代、フランスと日本にインスピレーション、スンドボーンの仕合せなライフスタイル、暗い過去と明るい今、家具作り、悲劇・ウルフが18歳で亡くなる、ヨーロッパでの人気さ、カーリンのアート、ラーション夫婦のパートナーシップ、Lilla Hyttnasという作品、ラーション夫婦の影響、絵画で家の中を見る、「スウェーデン」探しとカール・ラ―ション、昔の北欧の文化、アーティストとしてのカーリン、エレン・キー、タイミングのいい画家、スウェーデンの価値観と共に進むインテリア、芸術作品としての家、スウェデンのイメージを作った、社会の皆の中で広がった、カール・ラ―ションの作品と育った世代、作品の伝えること、本当のカール・ラ―ションと絵の中の彼、私とカール・ラ―ション、Sundborn、墓地、まとめ。

                    講義に先立ち、卒寿を迎えられた受講生の野口幸子さんと亀沢圭子さんにお祝いの花束が贈られました。

                     

                     

                     

                     

                     

                     

                    杉山 旬さん

                     

                     

                     

                     

                     

                     

                     

                     

                     

                     

                     

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                    ホイスコーレ札幌 第22期 講義 開講式

                    2019.03.28 Thursday 10:23
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                      「ホイスコーレ札幌」第22期開講式が、3月27日北海道大学遠友学舎で行われました。生越代表による開講の挨拶がありました。毎週水曜日午前中の講義が6月19日まで12回の講義が始まります。今期の受講生は39名です。次いで生越代表は今期をもって代表を辞退すると表明しました。東海大学教授の石塚耕一先生に第23期から代表をお願いすることになり、先生からの挨拶がありました。受講生から拍手を持って迎えられました。次いで、今期のスタッフの紹介と挨拶があり、開講式を終えました。今期の助手は、杉山旬さんです。  

                      なお、講義終了後、石塚先生とスタッフで打ち合わせをしました。

                      3月の末だというのに寒い一日でした。

                       第22期「ホイスコーレ札幌」第1回の講義(3月27日)は、北海道大学教授の吉見 宏先生による「いま企業はどうなっているのか―不正や不祥事はなぜ起こる?―」でした。講義の内容は、1.企業が守るべきこと、2.法令遵守だけでよいのか、3.不正の問題、4.なぜ不正は起こるのか、5.様々な企業不正、上場企業の場合、非上場企業の場合、6.どうすればいいのか ■掘イ覆蕊埓気狼こるのか◆日本独特の事情、8.どうすればよいのか◆△任修譴召貂廼疚簑蠅箸覆辰振饌領磴魑鵑欧覆ら説明されました。そして一番難しいのは倫理観の形成であるとされました。また、ブランドの重視を強調されました。

                       

                       

                       

                       

                       

                       

                       

                       

                       

                       

                       

                       

                       

                       

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