スウェーデンと陶芸の話

2019.09.07 Saturday 23:19
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    器の修正しながら「世界ふしぎ発見」を見ていましたらスウェーデンのヨックモックは

    日本人が創業者で藤縄則一氏であることを初めて知りました。  

     

    25年以上作陶し続けています。

    手が慣れているせいか「まーいいか」と甘やかしていましたが

    これからは丁寧に作るように心がけようと自分に言い聞かせています。

    昔作ったカップのほうが作品が奇麗な気がしています。

    半磁器の土は乾燥が早いので手早くすることで油断してしまいます。
    6年も玲子クレイアート教室に来てくださっている84歳の男性は

    着々と技術が身についているので驚きます。

    年齢だけではなく粘り勝ちでしょうか。

     

     

     

     

    category:陶芸 | by:生越 玲子 Reiko Ogoshicomments(0) | -

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    2019.10.20 Sunday 23:19
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